efficient-time-mv

チーム全体の文章確認作業、効率化できていますか?

担当者によって指摘がバラバラ、差し戻しと修正が繰り返される……締切前に毎回追われる「確認作業の非効率」から、卒業しませんか?

・指摘が人によって変わり、差し戻しと修正が連鎖している。
・どこから直すべきか判断できず、確認のたびに手が止まる。
・ファイルの往復やコピペで、二次ミスや書式崩れが起きている。

そんな組織に、朝日新聞社の膨大な記事校正履歴データを学習したAI「Typoless」をご提案します。往復と迷いを減らし、チーム全体の確認作業を効率化します。

提出直前の文章ミスをAIが指摘

選ばれる理由は3つ

1.朝日新聞社の校正ノウハウを活用

  • 膨大な記事校正履歴データを学習したAIと約10万の校正ルール。
  • 誤用・不適切表現・表記ゆれを検知。
  • 共通基準で指摘が出るため、担当者による差し戻しの連鎖を防ぐ。

2.社内ルールを登録・共有できる辞書機能

  • 社内用語や固有名詞、表記ルールをカスタム辞書に登録・共有。
  • 担当が代わっても同じ基準で進められる。
  • 指摘のゆれを根本から抑え、修正の往復を減らす。

3.組織での運用に最適な機能

  • Word、Excel、PowerPointにはアドインとして、Google Docsにはアドオンとして追加し、各ソフトの画面上でそのまま使える。
  • PDFは校正・差分確認に対応。校正結果はコメント付きPDFファイルでダウンロード可能。
  • 助詞の連続・冗長表現・URLリンク切れなど約30項目を自動チェック。

 

実際にご利用いただいた方の声

「Typolessで作業を一括処理できるようになり、工数の無駄を省けています」(ライオン株式会社)

「校正にかかる時間が大幅に短縮されました。その分、リリースの内容を磨く作業に注力できています」(日本たばこ産業株式会社)

 

充実のセキュリティ対策

  • 校正した文章はサーバーに残りません。
  • ISO/IEC 27001:2022認証取得済み。
  • 機密性の高い文書も安心してご利用いただけます。

secu

 

個人の方は14日間、法人の方は30日間、無料でお試しいただけます。朝日新聞社の文章校正AIで、チーム全体の確認作業を効率化しましょう。

FAQ

Q.一度に入力できる文字数に制限はありますか?

A.スタンダードプランは50,000文字まで、プレミアムプラン/エンタープライズプランは100,000文字まで、プレミアム+Plusプラン/エンタープライズ+Plusプランは200,000文字まで可能です(Google Docsは最大50,000文字まで)。
プレミアム+Plusプラン、エンタープライズ+PlusプランのPDFファイル校正は一度に200,000文字まで校正が可能です。

Q.慣用句で間違った表現はチェックできますか?

A.慣用表現のよくある間違いのチェックに対応しています。(ミスの例)「揚げ足をすくう」「白羽の矢が当たる」「二の舞を踏む」「固意地を張る」

Q.「頭痛が痛い」などの重複表現や過剰な丁寧語などの冗長な表現、「私」「わたし」などの表記揺れ、数字の全角半角のチェックは可能ですか?

A.「ルール辞書」機能やAI校正で一部の重複した表現や二重敬語を検出可能です。
表記揺れや数字の全角半角チェックは「良文サポート」機能で検知します。

Q.AI校正や「ルール辞書」「カスタム辞書」による指摘内容を印刷することはできますか?

A.通常の『印刷』でページ全体を出力できるほか、エディター画面から校正結果の一覧をコメント付きのWordファイルでダウンロードできます。PDFファイルの校正に対応したプレミアム+Plusプラン、エンタープライズ+Plusプランでは、校正結果の一覧をコメント付きPDFファイルでダウンロードできます。

Q.ブラウザは何に対応していますか?

A.Chrome、Firefox、Edgeに対応しています。

 

お問い合わせ

導入に関するご相談やお見積もりなどは、フォームからお問い合わせください。